【作品】寝取られ母【孕ませ懇願】 隣人との淫蕩姦係

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最新作、「寝取られ母【孕ませ懇願】」三話目、最後のお話しの紹介です。

隣家の美しい人妻。興味惹かれません?

舞台になる家庭は父親が単身赴任で普段は不在。母親は密かに性的な不満を抱えています。

一家はマンションに住んでいます。

隣には性欲が満ち溢れている、若くて見た目だけは爽やかな学生が住んでいます。
反対側の部屋は建築会社の寮になっており、現場を仕切っている刺青の入ったガラの悪い男が住んでいます。

学生は人妻の美しい顔立ちや豊満な尻に夢中で、朝ゴミ出しの時にわざと一緒になるように部屋を出ます。

人妻も悪い気はしません。

気が付かない振りをしながら尻を突き出して興奮させ、尻肉が見えそうなミニスカートや下着が透けて見えるスパッツで学生を挑発し楽しんでいます。

でもそれ以上は許しません。家庭が大事なんです。当たり前ですね。

しかし性的な不満は高まるばかり、夫はたまに帰ってきますが、疲れ気味。

そしてある日、ほんのちょっとしたきっかけで一線を越えてしまいます。

一度若い男根を味わってしまうともう歯止めがききません。求められるままに尻を差し出し、男根を舐めて喜ばせます。

そして求められるままに夫との性交を覗かせてしまいます。隣同士ですから窓を少し開け、カーテンをずらしておくだけで簡単に夫婦の性交を見せられるわけです。

豊かな丸い尻肉を割って性器を夫に見せながら、カーテンの向こうで男根を擦っている学生の激しい視線を感じた人妻はまるで二本の男根を相手にしているように興奮し、夫を驚かせて喜ばせます。

しかし不幸なことに、学生と性交をしているのを反対側のガラの悪い男に知られ、自分の相手もするよう脅されます。

その男は自分だけでは無く現場からチンピラも連れてきて、二人一緒に相手をさせます。そういうのが好きな男なんです。

そんな事をしているうちに子供に気付かれてしまい、自慢の美しい母が刺青だらけの男の機嫌を取って尻を差し出し、精液を飲んでいるのを見ながらオナニーをするようになります。

そして最後は思いもよらないエンディングに突入です。

是非ご一読いただきたいです。

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