性交用下着 股割れ セクシーランジェリー

全盛期の西村寿行先生の影響を強く受けているため、「性交用」の何々、という言い方に強くひかれます。

だからセクシーランジェリーという言い方が一般的なんだろうとは思いながら、「性交用下着」という言葉を多用します。

元々はお亡くなりになる前に書かれたエッセイか何かで、「自分があの世に行ったら書斎はどうなるか、もしかしたら女房が性交用の部屋にして、若い男を引っ張り込むかもしれない」(超意訳)という一節があってしびれたんです。

性交のためだけの部屋。どんな様子だろう。

防音は勿論、撮影器具や照明、快感を高めるための性具が山ほどあって、性交用の下着、勃起させるための薬や避妊薬もあるだろう。部屋全体にマットを敷いて、精液を飛び散らせるのかもしれない。

もう妄想が止まらないわけです。

履いたままで男根を入れられる下着なんかが山盛りになっているかもしれない、そう思うと胸が弾みますね。